« 2010年05月 | メイン | 2010年07月 »

2010年06月 アーカイブ

2010年06月01日

トリミングにて

私が駆け出しの頃から徹底して行っている事は、ブラッシングの際に犬の皮膚を引っ張らないという事をいつも念頭に掲げてトリミングをしています。

2010年06月03日

トリミングにて

単に陽気で明るいだけでらなく、思慮深い賢さを持ち合わせた両犬を私は大好きです。

2010年06月04日

トリミングにて

おいおい何してるのっ?

トリミングが終わったんだから暇でしょ?

2010年06月08日

ドックホテルにて

サラちゃんとラブラブチュッ!

ドックホテルにて

これが仕事なのですから楽しいかぎりです。

2010年06月10日

ドックホテルにて

たんすの横にあるひづめは、コーギーのコー太君がそっと隠している物です。
ってゆーかバレバレです〓

2010年06月12日

ドックホテルにて

お腹を見せて私に遊びを誘ってくるコー太君です。
彼はお腹を無防備に見せる事により、相手を安心させておいてから遊びを求めます。
この行動は四足動物ならではの行動です。

2010年06月14日

ドックホテルにて

「お腹さすってさすって~。」とまだまだ若いセブン君です。

2010年06月16日

ドックホテルにて

私はよく犬達とこうしておしゃべりをしています。

2010年06月18日

ドックホテルにて

嬉しくて大興奮のリリーちゃんです。

2010年06月20日

涙やけをとってあげるよ。

犬の眼球は簡単に傷つき失明というリスクがあるので注意が必要です。

犬の目の表面は人間の目と同様にガラス体という薄い膜で被われています。
この膜はガラス体という文字が表すように、ガラスのように非常に割れやすく弱々しい膜で眼球を保護しています。
このガラス体は少しの刺激で簡単に割れてしまいます。
よく犬は自分の目頭についた汚れのために、じゅうたんや壁に顔を擦りつけたりしますが、実はこの行為が最もガラス体を傷つけてしまう要因となります。
また風の強い日のお散歩などでも、ほこりやちりから眼球が簡単に傷ついてしまい失明にも繋がるというリスクがあります。
ほんの少しの傷がまるでシャーペンか何かで突き刺したような傷のつき方をするので要注意です。
その傷は、まさにガラスが割れるかのように傷の周りにパリパリッと線が入るので驚きです。

このガラス体の傷は、いつどこでできた傷なのかわからない場合がほとんどであり、その危険性はどのご家庭にも沢山あります。
また少しの傷が30分後には真っ白な目となり、しいては失明、またはフラップ手術といった事に繋がり兼ねません。

そのリスクを少しでも減らすために、目頭の涙やけはなどは常に清潔にし、風の強い日のお散歩はなるべく避けられる事をお勧め致します。


2010年06月22日

トリミングにて

なんとも穏やかな表情を見せてくれる りんちゃんです。
毎回この笑顔に会える様に、心優しくトリミングをしていく事が私の努めとなります。

2010年06月24日

ドックホテルにて

大きなあくびのジャズ君。
というのも昨夜0時頃の写真です。
私はほとんど毎日の365日、毎夜お散歩に行きます。
朝までおしっこを我慢しては気の毒ですからね。
私の日課となりました。

2010年06月26日

ドックホテルにて

今回 長期でお預かりのコー太君。
毎日一緒に生活をしていると、やはり情が深くなります。
ここを離れ飼い主様の元へ行く日が近づくと寂しくなってしまいます。

2010年06月28日

トリミングにて

チェリーちゃんの事を見て頂いたアニマルコミュニケーターさんによると、彼女は自分の事を人間であると思っているそうです。
そうなんです。
チェリーちゃんは一点の曇りもなく○○家の次女なんです。