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下記により愛犬美容セミナーを開催いたします。
愛犬の日ごろのお手入れについてお話させていただくことになりました。
場所:横浜市磯子区総合庁舎内磯子公会堂集会室1
横浜市磯子区役所内
〒235-0016 横浜市磯子区磯子3-5-1
*JR根岸線磯子駅から徒歩5分
*市営バス、京急バス、磯子区総合庁舎前下車すぐ
日時:平成21年11月26日 10時から16時
受講料金:4,000円
受付方法:メールにてご住所とお名前電話番号を明記して下さい。
後日受講料金の振込み用紙を郵送致します。
入金確認後受講票を郵送致します。
*Email : inuinu@inets.jp
持ち物:筆記用具、受講票
注意事項
*駐車場はありますが(駐車料金は貴殿持ち)、なるべく電車バスをご利用下さい。
*近くにレストランなどいくつかありますが、昼食時は混雑が予想されるため昼食をご持参されるのがよいかと思われます。

考えさせられるテレビがやっていたと知人から聞きました。
犬の殺処分について生々しい映像が放映されたそうです。
年間七万人が殺される戦争があったならば大事になりますが、これが七万頭となると、どうしても見ないふりをしてしまうのが人間らしいです。
愛され幸せな犬は私の周りにも沢山いますが、とことん不幸な犬にはあまりお目にかかりません。
あまり見たい映像ではないのですが、犬市場の現実をもっと放映され、動物愛護ではなく、この日本が真剣に動物福祉国家となる日を切に切に望みます。
パピヨンのR君はこの間足裏が赤いという事で飼い主のIさんと一緒に掛かり付けの獣医さんへ診察に行きました。
獣医さんがR君の足裏を見ようとしたところ、R君は獣医さんの指に噛み付き、獣医さんは指から血が出たそうです。その事に怒った獣医さんは、飼い主のIさんが見ている前でR君の首ねっこを掴みテーブルの上に叩きつけ、おまけに平手で何度もR君を叩いたそうです。
R君は泣き叫び口輪を無理矢理され診察されたそうです。それを見ていたIさんは何も言えなかったそうです。。。。。
もし私ならどうするかと考えてみました。自分の大切な家族が殴られているのだから体をはってでも止めに入り、その獣医師の人間性を説教するのが私の行動かな?と思いました。
皆さんは同じような状況におかれた時にどのような行動をとりますか?