アスティー君、マフィンちゃん、チョコちゃんは本日久しぶりのご来店のせいか、当店に入る事を臆していましたが、三頭ともお母さんと別れ、このリビングに放した瞬間から私に跳びついてきて、遊んでくれとせがんで来てくれました。 この行動はやはり親元を離れる時だけは寂しいのだと思います。人間のお子さんを保育園か何かに預ける時と同じですね。お母さんの姿が見えなくなった瞬間から遊ぼうという体制になる事はいい意味で頭の切り替えが早く素晴らしく順応性の高い子達であると思います。トリミングも終わり落ち着きをみせ始めたところを写真におさめました。